石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

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題名:
氏名:
本文:



題名:「?」の謎…。
氏名:なぞぴー
今週末も部屋にコモってパソコンざんまい…超不健康ですね(汗)。
そして息抜きは石野田奈津代さんの曲を弾いてみる♪(笑)。

ところで新作CDに収録された「?」という曲、何かいつもと違う感じ…。
最後まで「?」を“はてな”って読むとは思っていなかったのもあるけど。

先日のHMVインストア・ライブでは珍しく5カポで弾いてましたよね?
石野田奈津代さんの曲で5カポは初めて見たので、印象に残ってました。

だけど先週の耳コピ作業で、この曲のキーは“A”だと判りました。
しかも歌い出しのコードは“Dadd9”だったりします。

これカポなしで普通に弾けるし、石野田奈津代さんも過去に使ってるコード。
それなのに、なぜ今ここで、ウクレレっぽくなるのに5カポなの?

耳コピを担当している友達と、そんな疑問について討論してみました。
そして、考えられる理由(仮説)が2つ出てきました。

まずは「黒沢秀樹さんのアレンジ都合」という視点。
ピアノとギターしか使ってないことに着目…ピアノでリズム感を表現して、ギターは広がり感を表現するように担当分けしたと仮定すると、ピアノの音域よりもギターを高い音域に設定するほうが良いためにカポを使ったのではないか?

つぎに「石野田奈津代さんの運指都合」という視点。
5カポにすると歌い出しのコードが“Aadd9”になることに着目…この場合だと「オリオン」や「メロディー」などで使う“弾き慣れた左手のフォーム”が使えるので、一発勝負のライブでは“歌うこと”に集中できるかも?

まぁ実際はどんな理由でもいいのですけどね(笑)♪
「?」って曲だけに、考えるほど謎が深まります!
[ 2008年12月01日(月) 01:12 ]

題名:「君とボク」歌ってみた♪
氏名:なぞぴー
昨日は晴天の行楽日和だったにもかかわらず、友達と部屋にコモってました。
実は石野田奈津代さんの新作CD『きみのうた』のギター・コード譜を耳コピしてもらってたんですよ。
僕としては、もう一日も早く「君とボク」を弾き語ってみたかったのでネ(汗)。
さすがに10曲を一度にやるとキツイので、今日もコモってましたwww←不健康orz

この楽譜が『石野田奈津代★応援サイト』で公開できるかは、メジャーデビュー後のレコード会社さんや所属事務所(?)さんの意向を確認してからになりますけど、なるべく公開できる方向になればと思っています。

さて、早速「君とボク」を弾き語ってみましたけど、もうメッチャかっこいいです!!
Aメロ歌い出しのコード進行からゾクゾクっという感じでしたけど、サビにくるとエナジー全開で弦が切れそうでした(笑)。
石野田奈津代さんの“魂の叫び”系の曲は、一人称を「私」でなく「僕」と表現することが多いので、オトコの僕が絶叫しても浮かないので良いですね♪

そしてこの季節の必須アイテム「魔法」にもチャレンジしてみましたけど、撃沈ですね(汗)。
さすがに30代後半のオヤジが“はぁ〜っ♪”ってやると、ある意味キ○イです…僕も自分にドン引きしました(爆)。
これはもう、石野田奈津代さん本人の“はぁ〜っ♪”をライブで聴くしかないですわ。

まだ全曲を弾き語ってみてないですけど、今から「?」にでも挑戦しようかと思います。
やっぱり石野田奈津代さんの曲には“魂”を感じますぞぃ!!
[ 2008年11月24日(月) 21:41 ]

題名:武蔵工業大学MI−TECH祭
氏名:なぞぴー
今日は武蔵工業大学の学園祭「MI−TECH祭」に行ってきました。 目的はもちろん『石野田奈津代ライブ』なワケですが…(笑)。

少し早めに到着しライブ会場の位置を確認後、チラッと学内を歩いてみました。 さすが工業大学…IT技術を駆使したものやエコなものなど、まるで“こども科学館”にいるような感覚で、結構興味をそそりました。

僕は大学時代を過ごしてないのですが、栃木県にある白鴎大学の学園祭で野外ステージの音響(PA)オペレータを2年連続で担当してたので、学園祭の空気と若い学生さんの息吹きを懐かしく感じました。

さて、ライブのほうは定刻どおり16時に石野田奈津代さんが登場…会場に集まったみなさんにペコリ、ペコリ、と挨拶しギターを抱えます。

1曲目「シロップ」のイントロをひたすら弾きつつ、挨拶がてらのMCを2分くらいしゃべりたおしてから曲に入りました。 MCのあいだに観客も増え始め、いいスタートをきったかなという感じでした。

神津島から来て、デビューしてリストラされ、バンド組んで消滅して、そして3年前に再起した話をして、2曲目は「オリオン」でした。 やっぱこの曲は名曲ですね…僕にとっては不動の地位ですわ。

私の曲は自分の体験がテーマなことが多く、恋愛の曲も多いというワケでラブソングを歌います…と話して弾き始めた3曲目は「魔法」。 ホントにこの曲が似合う季節になりましたねぇ、やっぱ生ライブで観る「魔法」は超カッコイイです!!

ここでギターを置きピアノへ移動…いままでの経験の中で、本当に結婚してもいいと思った恋愛の曲という話だったので、僕は「北斗星かな?」と思ったところ違ってました(汗)…4曲目は「運命の人」でした。

最近発売したアルバムにも収録されているが、私は皆に支えられて、ここまで頑張ってこれたという感謝の気持ちを歌にしたという話をして、5曲目は「君のうた」でした。 う〜む、グッとくるものがありますね(涙)。

ここで再びギターへ移動するも、いきなり“最後の曲になります”…えぇっっっ終わり?という思いもむなしく、“幸せは身近にあるものだと感じてほしい”と言いつつ、6曲目は「クローバー」でした。

曲の最後は即興で「むさしのこーぎょーだいがっくぅ〜っマイテックさ〜い♪」を連呼して、観客席から“オォォォ”と拍手が沸きました。 結構感動的な終わり方するじゃん!!と関心してましたが、よく考えたら“武蔵野”じゃなくて“武蔵”なんですよね(汗汗汗)。

ともあれ、ライブ終了後のCD販売コーナーには長蛇の列がありました。 それだけ興味を示してくれた学生さんがいたんだなと嬉しく思い、僕は会場をあとにしました。

つぎはいよいよ、横浜・赤レンガでのライブです!!
メジャーデビューの詳細について、どんな発表があるのでしょう?
私設724応援サイトの管理人としても、すごく気になります。
[ 2008年11月22日(土) 23:50 ]

題名:Re: インストアライブ
氏名:なぞぴー
> へクター 様

「君とボク」は、僕も凝視したわりには覚えてません(汗)。
ただ、2カポで、クローバーに使われてるコードに似てることは確認してます。
不正確ですが、サビ前半は(E→B→C#m7→Aadd9→B)×2がヒントですかね(笑)。
[ 2008年11月10日(月) 02:23 ]

題名:インストアライブ
氏名:ヘクター
僕もインストアライブに行ってきました。僕はステージ前に結集していたうちの一人でしたね(笑)

「君とボク」は弾いてみたいですよね!僕も石野田さんの手を凝視してたんですけど、初心者の僕には…(汗)今日は歌われなかったですけど「ふたり」も弾いてみたい曲です。

なぞぴーさんは石野田さんに覚えられていいですね↑↑
僕は顔すらも…↓↓

今日は石野田さんの歌を聴くことができて幸せな気分のまま帰ることができてよかったです(^O^)
 
[ 2008年11月10日(月) 00:23 ]

題名:インストア@HMV新宿サウス♪
氏名:なぞぴー
今日は石野田奈津代さんの新作CD『きみのうた』発売記念インストア・ライブに行ってきました。
あいにくの天気も関係なく、すっごい人数がステージ前に“結集”してましたよ!(笑)

ギターに2カポして登場した石野田奈津代さん、1曲目は「君とボク」でした。
この曲は僕がこれから弾いてみたい曲ナンバーワンなので、いきなりテンション上がりましたよ!
石野田奈津代さんが歌う表情には目もくれず、ひたすら左手の動きを凝視してましたwww
あのソウルフルなボーカルの息吹きも、生で聴くとやっぱりカッコイイですね♪

一度1カポにしたので「クローバー」か?と思いきや、いきなり5カポというフェイント攻撃。
5カポ???…そんな曲知らないぞぃと思ったら、2曲目はライブ初お披露目の「?」でした。
「?」って、そのまんま“はてな”って読むんですね…豆知識がひとつ増えましたwww
最近の“自分が絶望した→他人に暴力”のような理不尽な事件に心を痛めて作った曲だそうです。

再び1カポに戻して、3曲目は定番の「クローバー」でした。
実は「春空−ハルソラ−」もこの曲も、最初の頃はパリパリに硬い音でした。
これがギブソン(J−200Mリミテッド?)の音なんだと思ってましたwww
でも最近は石野田奈津代さんに馴染んだ、いい響きになってきましたね…安心して聴けてます♪

最後はカポを外してソワソワしていたので弾き慣れない曲か?と思ったら、4曲目は「君のうた」でした。
この曲は普段のライブではピアノ伴奏で歌っているので、ギター・バージョンは初めて観ました!
なんだ、ギター伴奏のほうが迫力あってソウルフルじゃん…僕好みのサウンドで、カッコイイっす♪
今後のライブでも、ぜひ披露してほしいです熱いギター・バージョンwww

そしてインストア・ライブ終了直後には、店頭に並んだ石野田奈津代さんのCDを買い求める人が続出!
いままで何度かインストア来てますけど、こんなに新規のお客さんがCDを手にするの初めて見ましたよ。
結局サイン会の参加券がなくなりレシートで対応するほどの大盛況ぶりでした。

サインと握手を待つ長蛇の列に埋もれて待っていたら“ゑいじう”のゑいじうこさんに遭遇したので挨拶…ペコリ。
ゑいじうこさんも僕に気づいてくれ、ニッコリ会釈してくれました。

やっと僕がサインをもらう順番になり、サインを書く石野田奈津代さんから「宛名は…」と訊かれました。
僕が「はい、な…」と言いかけた瞬間、石野田奈津代さんから「なぞぴーさんで。」と言われました。
おぉぉぉぉ!…僕の顔と名前、覚えてくれてんじゃん♪
ファン歴9年にして、覚えてもらえました…ありがとうございます(^^)v
だけど顔バレてたらライブ行くの少し恥ずかしくなるなwww
[ 2008年11月09日(日) 21:52 ]

題名:Re: 『きみのうた』買いました!
氏名:なぞぴー
> 放浪かもめ 様

おっ!! ついにゲットですね(笑)。
どんな感想が飛び出すのだろうか…。
毎日ヘビーローテ決定ですなwww
[ 2008年11月06日(木) 01:16 ]

題名:『きみのうた』買いました!
氏名:放浪かもめ
ウチは田舎なのでアマゾンの通販で買いました。
20:00過ぎに届いたばっかり。まだ封も切ってません。
これから聴きます!

しかし、寝てしまわないだろうか・・・。(汗)
[ 2008年11月05日(水) 22:08 ]

題名:『きみのうた』☆買ってきた♪
氏名:なぞぴー
明日発売の新作CD『きみのうた』、さっそくHMV新宿SOUTHで買ってきました。
もちろん9日のインストアライブ後のサイン会参加チケットも一緒ですよ!

早速自宅に戻り、iTunesとウォークマンに転送…明日からの通勤でベビーローテの準備完了です(笑)。
その時点ではまだiTunesから曲名情報を取れなかったので、地道にカタカタと手入力しました。
アルバムをひと通り聴いてみた感想を独断と偏見で書いておきますね!

1.「君とボク」⇒僕の大好きな“魂の叫び系ボーカル”のサビを持つ曲です。ソニー時代(路上時代?)を思い出す、「1等星」などにも共通する息吹を感じる曲です。石野田奈津代さんのこれからの決意が込められているかのようです。

2.「クローバー」⇒幸せのカケラは案外そばにあるもんだよと、気づかせてくれる曲です。シングルとして先行発売されているので、その“名曲度”は説明など要らないでしょう(笑)。音源もシングルをそのまま収録しているようです。

3.「ふたり」⇒最近の曲では「バラ色」や「サクラ前線」に近いアップテンポな曲です。その軽快なサウンドは晴れた日のドライブに最適ですね♪ヘコんだ気分をぶっ飛ばすには最適です!

4.「魔法」⇒昔からライブで歌ってきた、実は僕的に名曲。ギター引き語りの原曲がポップなアレンジになっていたので内心どうなの?と心配してましたけど、3分00秒ピッタリで「ハァ〜ッ♪」という魔法をかける息が聴こえたときにはキターーーーっと思いました(喜)。

5.「「ごめんなさい。」」⇒自らを振り返りながら相手を思いやる、石野田奈津代さんの優しさを映すかのような、いや、僕自身が“優しさ”について考えさせられる曲です。そのストレートな歌詞が、心に響きます(泣)。

6.「楽しい話」⇒この曲も相手を思いやる気持ちがあふれる曲です。自分の話をしているようで、実は相手への気持ちを歌っているという感じの角度で表現しているようです。聴けば聴くほど“僕はひとりじゃない”なんて不思議と元気になります。

7.「あなたへ」⇒相手に何かをしてあげたいけど、私に何ができるのだろう…そんな曲。これまた石野田奈津代さんらしい歌詞ですねぇ。ピアノの伴奏に乗せて、やさしく訴えかけてきます。

8.「?」⇒最初は曲名が決まってないのかと思ってましたけど、結局“?”って曲名でした(汗)。誰もが探し続けている、本当の“愛”とは何だろう、そんな葛藤を描き出す、なかなか奥の深い曲です。

9.「君のうた」⇒さすがアルバムのタイトル曲だけあって、存在感のある、メッセージ性の強い曲です。ライブでこの曲のサビに入ると、僕は必ず涙出ますよスイッチが入ります。石野田奈津代ファン歴が長く深い人ほど琴線にふれる曲でしょう(号泣)。

10.「夢のつづき」⇒過去の失敗を悔やんでも、その時が戻ってくるわけじゃない…だから今を精一杯頑張ろう。そんな曲。「波乱万丈」という曲もそうだけど、石野田奈津代さんの実体験と、そこから導いた答えを伺い知ることができる曲です。

以上10曲の感想を書きましたけど、あえて歌詞の内容やサウンドに関してのコメントはしていません(笑)。
少しでも気になったら、CDを買って聴きましょう♪ ヘビーローテで聴きましょう♪

■■■■■ 石野田奈津代 『きみのうた』 ■■■■■

SONGLiFE DDCZ−1557 3000円

お近くのCDショップへ急げ!!

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[ 2008年11月04日(火) 23:09 ]

題名:唄つるべ☆ワロタwww
氏名:なぞぴー
今日は笑福亭鶴瓶さんと石野田奈津代さんの異色コラボ(?)『唄つるべ 〜トーク&ライブ〜』に行ってきました。
職場の終業時刻前から帰宅準備を開始(汗)、終業ベルと同時にダッシュで高円寺へ。

会場内で待機中、「ゑいじう」の、ゑいじうこさんが来られていたので、「先日はどうも」と挨拶しました。
ゑいじうこさんは「(石野田奈津代さんから)お母さんと言われているので…」と話していました。
神津島のお母さんと、東京本土のお母さんですか…石野田奈津代さんに慕われているんですねぇ!
ゑいじうこさんも、石野田奈津代さんの活動を親心として静かに見つめているのかなぁと思いました。

当のイベントのほうは、開演時間ピッタリに2人揃ってステージに登場…鶴瓶師匠がしゃべり倒してネタ振り→石野田奈津代さんがあいの手&唄という趣向でした。
石野田奈津代さんが鶴瓶師匠の自宅に朝から訪問し、そのまま「笑っていいとも!」を観覧した話。
鶴瓶師匠が番組のロケで離島に行ったときの珍道中や落語家になったばかりの頃(アフロヘア時代)の話。
桃井かおりさんらと呑んだ時の話や森光子さんや緒方拳さんの話、そして渦中の泰葉さんの話。
唄のほうはギター、ピアノを使い分け、トークの流れに合わせて即興で選曲したものを披露しました。
(セットリストは石野田奈津代さんの公式サイトを参照してくださいね!)

それだけしゃべってもネタが切れる気配もなく、鶴瓶師匠の「キリがないから、また(続編)やろ」の一言で終盤2曲を披露し一旦終了。
その後のアンコールで鶴瓶師匠のリクエストにて「60億分の1」を披露して完全終了。
約2時間枠と思われたイベントでしたが、アンコールを含めて結局2時間半のステージとなりました。

帰り際には、石野田奈津代さんから「出会い記念カード」と握手、鶴瓶師匠から「ハッピー飴」をもらって会場をあとにしました。

いゃ〜、僕にとっては終始笑いっぱなしの面白いイベントでしたよ♪
『唄つるべ 〜トーク&ライブ〜』の続編を期待してます。
鶴瓶師匠、約束ですぞ!!
[ 2008年10月31日(金) 00:36 ]


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