石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

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題名:Re: 朝まで生つるべ
氏名:なぞぴー
> 放浪かもめ 様

僕は「朝まで生つるべ」をリアルタイムに観ましたけど、録画できる機材を持ってないので残ってないんですよね。

でもYOUTUBEに誰かがアップしてくれてますよ。
【チェリー】
http://jp.youtube.com/watch?v=PcshD4wKchI
【春空−ハルソラ−】
http://jp.youtube.com/watch?v=r6A3THJLSEU

ユニバーサルは音源製作〜販売を手がけているだけで、所属事務所は従来通り「SONGLiFE」のようです。
つまり石野田奈津代さんとスタッフさんでやっているというわけですね。
それなのでメジャーになったからといって石野田ワールドの方向性を決めるのはあくまで石野田奈津代さん自身だと思いますよ!

どちらにしても、活動の幅が広がれば好いコネクションを持てるチャンスはあると思います。
[ 2009年01月09日(金) 06:37 ]

題名:朝まで生つるべ
氏名:放浪かもめ
仕事が遅くまでかかって見てないんですよ・・・。見たかったなぁ。

鶴瓶先輩、面倒見いいですからねぇ。
いいコネクションは持てたのではないでしょうか?

THE ALFEEの坂崎さんとも共演ですよね。
昔から石野田さんと雰囲気が似てるなぁ。と思っていたのですが、
お友達にはなれたのでしょうかねぇ。

石野田ワールドの芯は持って、色んな枝葉をつけていって欲しいですね。
既に枝葉をつけてきたから今回の再メジャーデビューになったのだ
と思いますが。

ユニバーサル・ミュージックですねぇ。
世界観は森山直太朗さんと似ているのかもしれませんね。
青山テルマさんと事務所で会った(すれ違った?)らしいですね。
芸能事務所ってどういうところか知らないですが
少なくともこれまでより色んな経験豊富な方々と会える機会は
多くなるんでしょうねぇ。いいコネクションを持って欲しいです。
[ 2009年01月08日(木) 14:25 ]

題名:Re: YAHOO動画
氏名:なぞぴー
> 放浪かもめ 様

先日のテレビ『朝まで生つるべ』では、石野田奈津代さんのボーカルでスピッツの「チェリー」を演奏してましたね!
この番組、放浪かもめさんも観てるんだろうなって思ってました(笑)。

石野田奈津代さんは昔から“シンガーソングライターであること”にこだわってきました。
ソニー時代最後の「sandglass」は彼女にとって本当に屈辱だったと思います。
そんな過去もあるので、プロデューサーに作られてしまうようなことは考えられないでしょう。

今回の「春空-ハルソラ-」も黒沢秀樹氏がサウンドプロデュースをしているようですけど、コード進行などはインディーズ盤と同じなので、メジャーだからといって“石野田カラー”を封じこめることはないと思いますよ!
[ 2009年01月08日(木) 00:29 ]

題名:YAHOO動画
氏名:放浪かもめ
YAHOO動画でメジャー盤「春空 −ハルソラ−」聴きました。
何だかインディーズ盤を知っていると違和感があるけれど。

しかしまぁ、スピッツに「空も飛べるはず」も
曲自体ができたとき、(題は「めざめ」ですけど)
歌詞が違うんですよね。

初めて聴かれる方にとってはメジャー盤が初耳ですからね。
どちらへ転ぶのか?
カップリングは「60億分の1」ですね。ダブルA面でしょうか?

スピッツネタで面白いことが。
「空も飛べるはず」の次に出した「青い車」ってシングルが
あるんですけど、出す直前まではカップリングの
「猫になりたい」がA面で「青い車」がカップリングの予定だった
そうです。(だから「青い車」のジャケットは猫の置物)

あの超ロングセラー「ロビンソン」も本当はカップリングの
「俺のすべて」がA面になる予定だったそうです。
「ロビンソン」があまりにポップ過ぎてロックバンドとしては
「?」だったそうです。

スピッツの場合、「裸のままで」から「スカーレット」まで
笹路正徳氏にプロデュースしてもらっていたのですが、
笹路氏に作られてしまっていた感じで当時の曲は苦手だそうです。

石野田さんはどうなんでしょうか?
プロデューサーに作られてしまっているという感じはないのなら
いいですね。売れても売れなくても満足できると思います。
でも、後から思うと作られていたと思うのかもしれないですね。
飛んでから後悔してもいいじゃないですか。
[ 2009年01月07日(水) 10:49 ]

題名:Re: 埼玉新聞1面コラムに掲載
氏名:なぞぴー
> じゅん 様

はじめまして m(_ _)m  管理人なぞぴーです。

僕は上尾市に住んで2年近く経ちますけど、埼玉新聞ってのが存在するとは知りませんでした。
石野田奈津代ネタを1面コラムに掲載するとは、良いセンスしてるじゃないですか!
埼玉新聞…最高ですね♪ 情報ありがとうございます。

さっそく販売店探してバックナンバー買わなきゃorz
[ 2009年01月04日(日) 17:05 ]

題名:埼玉新聞1面コラムに掲載
氏名:じゅん
埼玉県の地方紙「埼玉新聞」1面のコラムに新年早々掲載されましたよ。

 気が早いかもしれないが、桜の話。日本人にとって卒業、就職といった新たなスタート時期となる春は、格別の思いを抱く季節。そこにタイミングを合わせて送り出される楽曲が「桜ソング」と呼ばれ始めたのは二〇〇三年の森山直太朗「さくら(独唱)」の大ヒットあたりからか▼今年の一曲にならないかと願っている曲がある。二月十一日にCD発売の「春空―ハルソラ」。歌っているのは二十八歳のシンガーソングライター石野田奈津代。東京・神津島生まれだ。▼小中学校時代、ひどいいじめに遭った。そこから逃れようと本土の高校に入学。いじめた子たちを見返そうとギターを覚え、制服姿で路上ライブを始めた▼口コミで観客は増え、高校卒業目前の一九九九年にメジャーデビュー。しかし、二年で契約は打ち切り。その後はたった一人のスタッフと単独で活動を続けた▼自分の曲に合った場所でのライブにこだわり、学校の教室、結婚式の披露宴、姿を消していく銭湯、プラネタリウムなどを会場にした。地道に歌い続けた楽曲は次第に人々の心に染み込み、ライブチケットは完売するまでになった▼「春空」は一度、インディーズで発表した作品。〈一年後、十年後/必ずまた花を咲かせるから/離れてもわかるように/力いっぱい歌うよ/桜舞う春の空に〉十年目に再デビューする歌声は、私たちの背中を支えてくれるようだ。

− 2009年1月4日付
[ 2009年01月04日(日) 12:14 ]

題名:マーチン緊急入院!!
氏名:なぞぴー
2009年を迎えるにあたり愛用のマーチン・D-1の弦を新しく張り替えようとギターを持ち上げたとき、表面に一本の亀裂を発見しました。

もう超ビックリしてショックでパニクりましたよ!!

年明け早々ギター屋さんに診てもらったところ、空気が乾燥しすぎた場所に長時間置いていたために木材が縮んでしまったようです。

確かにエアコン効いた部屋に加湿器も使わず放置してたからなぁ…自業自得なんだけど、アコースティック・ギターってこんなにデリケートな楽器なんだと改めて思いました。

石野田奈津代さんのギター“まるお君”にあこがれて買ったマーチン・D-1なので、ほかのギターに替える気はありません!
もちろん即答で修理を依頼…そのまま“緊急入院”となりました。

ギターを所有している皆さん、置いてる部屋の湿度管理はちゃんとしましょう…エアコン効かせてる部屋は要注意です!
何も考えずに放置してると、僕のような失敗しますから。

というわけで、当分の間は夜間練習用に置いてあるエレキギターを使うことになりそうです(汗)。
[ 2009年01月04日(日) 07:20 ]

題名:いよいよ『きみのうた』楽譜公開です♪
氏名:なぞぴー
2009年、あけましておめでとうございます。
今年も『石野田奈津代★応援サイト』を宜しくお願い致します♪

年明け早々メジャー・レーベル復帰でノリノリの石野田奈津代さんを、影ながら(?)ガッツリ応援していきますよ!

そして今日から“お年玉企画”と理由をつけて、アルバム『きみのうた』の楽譜を公開します。
著作権関係の問題もいろいろ取り組んでみて、メジャー・レーベルでも継続できると判断しました。

いやぁ〜「魔法」の似合う季節に間にあったぞ!!
じゃんじゃん弾いて2009年を盛り上げよう♪

頑張れ石野田奈津代さん!!
頑張れギター小僧♪♪
[ 2009年01月01日(木) 00:35 ]

題名:しかし歌詞が変わると判断に困るなぁ…。
氏名:なぞぴー
来年ユニバーサル・レコードからリリースされる、石野田奈津代さんのシングル『春空−ハルソラ−』。
すでに知っていると思いますが、インディーズ盤と比べて歌詞の一部に変更が加えられています。

そして公式サイトでは「今回のリリースに伴いインディーズ盤を廃盤にします」と発表されました。
ネット上に公式で公開されているPVを観ても、新バージョンのものに随時変更されています。
この調子だと、いずれカラオケ配信の歌詞も新バージョンになっていくでしょう。

僕は自分のサイトでギター・コード譜を配信しているので、いずれ歌詞を新バージョンにする必要があります。
でも正直なところ、インディーズ盤の“荒削りな表現”が石野田奈津代さんらしくて大好きです。
それなのでコード譜の歌詞をただ単に新バージョンに上書きしてしまうには少し抵抗があるんですよね。
それは今回カップリングされる『60億分の1』にも言えることですが…。

じゃあどっちも配信すればいいかと考えて、著作権を管理しているJASRACに問い合わせてみました。
新バージョンと旧バージョンを並行して配信することは法律上問題ないとのことでこの問題はクリア。
しかし配信コンテンツ数としては別カウントとなるため、同じ月に配信できる曲が実質1曲減ることに…。

う〜む 管理人としては悩むところです!!
[ 2008年12月27日(土) 11:26 ]

題名:Re: こんばんわ!
氏名:なぞぴー
> hiroka 様

『魔法』…難易度的には“F”などに使うバレーコードが弾ける人なら、案外あっさり弾けますよ♪

歌のテンポの割りにコードチェンジが多いので、一見ムズカシそうに見えますけど(笑)でもギターの初歩的なコードばかりですから!

サビ前の「新宿で去年の冬の夜…」のところで半音ずつ音程が下がる動きをマスターすれば、弾けたも同然です。

アルバム『きみのうた』のコード譜はすでに準備できているので、いつとは約束は出来ませんけど、近いうちに公開したいと思っています。
…できれば「魔法」の似合う季節のうちに!!
[ 2008年12月25日(木) 21:33 ]


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