石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

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題名:
氏名:
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題名:スペシャルライヴ報告♪
氏名:なぞぴー
今日2月27日は石野田奈津代さんがプロ・デビューしてから丸10年の記念日です。
そんな日に“『春空−ハルソラ−』発売記念・スペシャルライヴ”を開催!!
参加希望者の中から抽選で招待された方々が、四谷区民ホールに集いました。

ほぼ定刻通りに会場とステージが暗くなり、サポート・メンバーがステージに登場すると会場は静まりかえり…。
ほどなく石野田奈津代さんがステージに現れると、スポットライトを浴びる前から会場には大きな拍手の渦が広がりました。
ステージ中央に来ると笑顔で客席にお辞儀をして、いきなり演奏が始まりました。

1曲目は『春空−ハルソラ−』…演奏はサポート・メンバーのみで、石野田奈津代さんはヴォーカルに集中していました。
いわゆるCDのサウンドに近いアレンジでしたが、パーカッションの柔らかな音色がアンプラグド感を引き立てて、オシャレな印象でした。

間髪入れずに2曲目は『60億分の1』…ピアノを中心としたアレンジにギターとパーカッションがスパイスを加えた奥深いサウンド。
それにしても、なにげにパーカッション奏者のセンスが良いなぁ…テンポ正確だし音色選びも絶妙だったよ。

ここでサポート・メンバーは退場し、石野田奈津代さんは10年前にデビューしてから現在までの歴史を簡単に説明しました。
そして「今回のライブは10年前から今までの曲を少しずつ、精一杯歌っていきたいと思います。」と話し、ギターを持ちました。

「最初のデビューのキッカケにもなった、これまでも、この先も大切な曲です。」と話し、3曲目は『1等星』でした。
僕も、やっぱりこの曲が原点だと思います。 実際、10年経っても“輝き”を微塵も失ってないですし、名曲ですよ。

「最初のレコード会社をリストラされた時、それでも私は活動していくぞと思って出来た曲」と話し、4曲目は『波乱万丈』でした。
「この曲は当初、曲名に(仮)が付いていて、今まで何度となく歌詞を変更してきたけど、ようやく(仮)を取った。」とも言ってたな。
この曲の内容が石野田奈津代さんの10年とシンクロしているだけに、僕の石野田奈津代ファン歴ともシンクロしているワケですね。
インディーズ時代の石野田奈津代さんの活動に、ファンとして一喜一憂した思い出と、激しくシンクロしてるんですよ。
“♪心配なんかしなくても、笑ってられるわ…”
“♪心配なんかしなくても、どうにかなるわ…”
“♪ひとつひとつを大切に、積み重ねてゆけば…”
“♪やがて雨がやんだ時、花は咲くから…”
今日は最後のこのフレーズを聴いて、早くも号泣してしまいました(ToT)。

続いて5曲目は『オリオン』…「自己満足の範囲で細々と活動していればいいと思っていた時期もあったけど、“石野田奈津代の歌を待っている人はもっといっぱいいるはずだ”と今のスタッフさんに言われて一念発起し、再起を誓って作った曲」なんだそうです。

ここでギターを置き、サポート・メンバー再登場。
「10年間の気持ちのうつりかわりが、そのまま曲にあらわれる…そしてそんな中には、皆さんのことを歌ったものもある。」
そう話して、6曲目は『君のうた』…これもピアノ中心ですが壮大なバンド風アレンジでした。

続いての7曲目は新曲『永遠』…まぁラブソングかな(笑)。 『運命の人』のような後悔の気持ちではなく、歳月が流れて気持ちの整理がついているからこその、違う相手と結婚した元彼に“幸せになってほしい”という愛情を歌った感じの印象でしたよ♪

そしてまたサポート・メンバー再退場。
ギターを持った石野田奈津代さん、少しソワソワしはじめる…。
「早いもので、実は次の曲で最後になります。」

えっ? もう終わり? 『四ツ谷の歌』ないの?
そんな僕の想いをよそに、石野田奈津代さんは話を続けます。
「この10年を振り返ってみると、自分のイケナイところを見つめ直せるようになったと思う。」
そしてギターを弾きはじめます…8曲目は『うまくいかない時は』でした。

「ありがとうございました」と大きく一礼をしてステージを去っても会場の拍手はいっこうに鳴り止まず、これまでのライブでも無かったほど長時間のアンコール要請拍手でした。
やがて再登場した石野田奈津代さんは、「ずっと拍手してくれて、ありがとう」とお礼を言って、9曲目となる『クッキー』を歌いました。
今日の『クッキー』は、曲の最後になごり惜しそうにAメロを付け加えた少しお得なバージョンでした。
歌い終わる頃の石野田奈津代さんは、今にも感極まって泣きそうな感じでしたよ!

そしてサポート・メンバー再登場。
石野田奈津代さんもギターを持ったままです。
「これからまた、いろんな場所で私の歌を届けられると思います。」
「そして、いつもチャレンジできる自分でいたいと思います。」
「これからも、石野田奈津代を、宜しくお願いします!!」

最後にもう一度、10曲目となる『春空−ハルソラ−』をフル楽器バージョンで演奏しました。
1曲目の『春空−ハルソラ−』より派手なサウンドでCDよりもバンドっぽい感じがしました。

大きな会場でのライブとしては曲数少ない感じはしましたけど、まぁ無料の招待制ライブだからねと納得してました。
でもライブ終了後に会場の職員さんが、“もうすぐ時間なのでトイレ使えなくなります”って言ってたの聞いて考えを変えました。
もしかすると、石野田奈津代さんはもっとたくさんの曲をみんなに届けたかったのかもしれないと思いました。
ユニバーサルレコードの予算云々でもなく、四谷区民ホールはお役所だし会場の閉館時間が民間より早いんじゃないかな?
だから赤レンガのときみたいに握手したりする時間もないし、機材撤収で精一杯なんだろうな。

ともあれ、曲数少なくても内容の濃いライブでしたし、満足しています。
石野田奈津代さん、今日は本当にお疲れ様でした。
これからもライブ楽しみにしてますよ♪
[ 2009年02月28日(土) 03:29 ]

題名:スペシャルライヴ当選♪
氏名:なぞぴー
ウチにも石野田奈津代さんのスペシャルライヴ招待券が届きました。
もうテンション上がりっぱなしです!!

このライブは『春空』リリース記念…というフレコミですが、僕は石野田奈津代さんのプロ活動10周年記念という認識のほうが強いですね。
いしのだなつよ〜Kicca〜石野田奈津代という時代を経てたどり着いたメジャー復帰…この歴史を噛みしめてライブに臨みたいです。

今回の会場は“四谷”なので、セットリストに『四谷の歌』があるといいな(笑)。
「♪少し寒いこの心に」
「♪あたたかい愛を…」
「♪あたたかい愛を…」
「♪少しだけぇ〜」
って、マジ生歌で聴きたいよ! なつお願いします(願)。

『春空』のCDを買った直後に風邪で寝込んでしまい、この時期のラジオ公開録音現場に行くチャンスを逃してガッカリしてましたけど、僕にも最近、運気が訪れてきているようです♪
実は3月20日の『春ベリーライブ』の招待チケットも、応募したら当選したんですよね!

今年も石野田奈津代ライブ三昧の1年にするぞ♪♪♪
[ 2009年02月24日(火) 06:45 ]

題名:ありがとうございます!
氏名:放浪かもめ
公式HPに載っていない情報ですねぇ。
早速調べてみます!
仕事中だったらちょっと聴けないのですが。

やはりライブっていいですねぇ。石野田さんの場合、
しんみり聞き入っていた後にほのぼのさせてくれるのがいいです。

ウチの母親は南こうせつさんやさだまさしさんのライブを
観に行ったことがあるのですが、話を聞くと曲もさることながら
曲とトークのギャップが面白いんだそうです。

ライブでないとなかなかそういうのはお目にかかれませんからねぇ。
[ 2009年02月15日(日) 02:35 ]

題名:Re: 見れました!
氏名:なぞぴー
> 放浪かもめ 様

おぉ!! 手に取るようにわかる実況ですな(笑)。
テレビ点けっぱなしでzzzですか…お疲れさまです。
今度は2月17日に放送される
KBS京都『森谷威夫のお世話になります!!』か
FM OSAKA 『MUSIC COASTER』が
受信可能かもですね(笑)。
どちらも生ゲスト出演ですから♪
[ 2009年02月15日(日) 01:02 ]

題名:見れました!
氏名:放浪かもめ
髪に桜の花びらをつけて出演。
パーソナリティから紹介があってすぐ「60億分の1」
インタビューで「神津島からいらっしゃいました〜」で始まり、
石野田さんが撮った神津島の写真紹介。
セスナで東京から神津島に飛んで上空から撮影したとのこと。
神津島に雲がかぶっていて神秘的な雰囲気が。
「きれいな島ですねぇ。神が宿る島と言う感じですねぇ。
海もすごくきれい。東京とは思えないです」
と紹介されてました。
石野田さん、「きれいなんですよ〜」と相槌をうちつつ、ボケをかます。
「雲がかかって神秘的なんですが、曇っているからセスナで
着陸できず、そのまま東京へとんぼ返りだったんですけど!」

一度、高校生の頃にメジャーデビューしていたことについて
紹介され、
「売れなくて契約切れましたね〜。そのときは他人のせいにしていました」

何故、歌手になろうと思ったのですか?の質問に
「実は中学の頃、イジメにあってまして、見返してやろうと」

そして「春空」
「いや〜、暖かい空気がひろがりますねぇ〜。」
「老若男女共感できる曲ですねぇ〜。」とパーソナリティ。

「予定は公式HPで更新されていくんですよね。」と紹介され、
「近畿で予定は?」と聞かれ「今は入っていないのですが・・・」と石野田さん。
「また聴きたいですねぇ。春にまた来ていただきたいです〜」とパーソナリティ
「おお!聞きました!?聞きました!?」とオドける石野田さん。

「番組の予定でいくと「葉桜」になる頃になっちゃいそうなんですが」
ほのぼのした笑いに包まれる。

いやー。近畿の予定があまりないので見れてよかったです。
ちなみに番組が終わって緊張の糸がプッツン。
夜勤明けの私はTVを消す間もなく「Zoo...」(笑)

泣かせる曲の後にほのぼの〜とした雰囲気にしてくれるのが
いいですよねぇ。
[ 2009年02月14日(土) 17:30 ]

題名:Re: CD買いました!
氏名:なぞぴー
> 放浪かもめ 様

ど〜も、ご無沙汰です!
NHKの『ぐるっと関西プラス』は観れましたか?
買ったCDはへヴィーローテでいきましょう♪
[ 2009年02月14日(土) 13:24 ]

題名:CD買いました!
氏名:放浪かもめ
アマゾンで購入!
NHK(関西)で2月14日朝、出演とのこと。
10:00〜だそうなんですが、私は夜勤明けで14日は
朝10:00頃に帰れるかどうか。
あと、家に帰ってバタン!グーにならないかどうか。(笑)
[ 2009年02月12日(木) 18:50 ]

題名:Re: 初めまして
氏名:なぞぴー
> モーリス 様

ども、はじめまして…管理人なぞぴーです。

お名前から察するに、ギタリストでしょうか???
モーリスはインストでも愛用されるくらいマイルドな音がしますよね!
石野田奈津代さんもマーチンにする前はモーリスだったような…。

石野田奈津代さんは今回のメジャー復帰について「(地方や首都圏を問わず)全国のファンに、より身近になるチャンスだと捉えている」とライブやブログでコメントしているので、きっと生ライブにふれるチャンスはあると思います。

いしのだなつよ→kicca→石野田奈津代…と、3度目の正直じゃないけど、今回こそ成功を収めますよ、絶対♪
[ 2009年02月11日(水) 05:55 ]

題名:初めまして
氏名:モーリス
初めましてモーリスです。
思い起こせば、9年前に石野田さんの音楽に触れて以来ずっと好きだったのに、ラジオが終わったぐらいからだんだんとメディアから離れていき、なかなか聴く機会も減っていたときに、ふとネットで調べてみると活動再開と言う事で、嬉しいかぎりです。

まだ、現在の状況はよく把握してませんが、今回こそ成功をおさめてほしいものです。
地方に住んでるので中々生で聴く事できませんが、陰ながら応援させていただきます。

[ 2009年02月11日(水) 01:13 ]

題名:『春空』GETした♪
氏名:なぞぴー
ただいま〜♪ってな感じで帰宅しました…なぞぴーです!

昨日は朝の出勤を早めてサンデー毎日を買い、石野田奈津代さんの記事をさっそくチェック。
“悩み、もがきながらも前向きな生き方に共感”というフレコミの記事でした。
執筆した川井龍介氏は「昨今流行の和製R&B風でもなく、リズム優先で言葉をデザインしたような歌詞でもない…ストレートに包み隠さずダメな自分や正直な気持ちを吐露するところが若者の感情移入を誘うのだろう」と紹介していました。

そして深夜はTBS『月光音楽団』ですよ!
この日を目指して買ったHDDビデオレコーダー、さっそく初仕事です♪
僕は番組の流れをよく知らないので、どうせ番組最後のほうで歌コーナーがあるんだろうとタカをくくってテレビをつけたら、いきなり『春空』のイントロ流れてビックリ!
ふぅ…録画予約してて良かったよ、バッチリ録画してました(汗)。
石野田奈津代さんのブログでは南海キャンディーズのしずちゃんに会ったとか書いてた記憶があったけど、放送ではベッキーがしゃべってたなぁ。
問題の歌のコーナーではワンコーラスの超短いバージョンだったけど、民法キー局のテレビで歌う姿が放映されたんだから良しとしよう!

そして本日は、メジャー復帰第1弾シングル『春空』をGETだぜぇぃ。
初回限定の“ライブ応募券”は18日の消印まで有効…超短い!!
明日の午前中にはハガキ出しておこう…当たるといいな。

メジャー復帰版の『春空』は、バックに流れる楽器のリアリティーが素晴らしい♪
まずは生楽器の奥深さに圧倒されてしまいます!!
『60億分の1』はインディーズ時代の“壮大感”は薄くなり、曲全体が明るくとっつきやすいサウンドになっていました。
『うまくいかない時は』は、やさしく歌うワリに心をグサッと突く、石野田奈津代さんの真髄じゃないかな。
聴けば聴くほど、元気をもらえる曲です。

さぁ〜て。。。
来月に向けて、『春空』の新しい歌詞バージョンでギター譜でも作りますか♪
[ 2009年02月10日(火) 21:38 ]


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