石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

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題名:
氏名:
本文:



題名:おかえりなさい!
氏名:てつ72よ
 なぞぴー様

 京都、大阪ライブお疲れ様です!
超詳細なレポほんとにありがとうございます!
臨場感あり過ぎです。 読んでいて会場にいる気分でした。
 
内容は...あまりに凄すぎです!!
『愛はムズカシイネ』!!『温度』!!『夢の話』!!『たとえば今日』!! 
あぁ〜もう 言葉にならない!! 聴きたい 聴きたいよぉ〜!

なっちゃんのライブで一番盛り上がる感じですね。お客さんのノリ良いし。
仙台で歌ってくれるかなぁ...盛り上げれば...
仙台へ行く方おりましたら、みんなで会場盛り上げましょう!

なぞぴーさん 読んでるだけで興奮しました!!ありがとうございます!!
大阪のレポお待ちしておりまーす。
[ 2009年10月22日(木) 00:31 ]

題名:724@京都SOLECAFE
氏名:なぞぴー
いよいよ始まった石野田奈津代さんの弾き語りライブツアー『君がいる町へ』。
僕は初日の京都、そして2日目の大阪と、2夜連続で参戦しましたよ♪
…まずここでは初日となった“京都SOLECAFE”をレポします。

会場となった“SOLECAFE”は京都駅から離れ、仏教大学(?)の近くにありました。
あまりにも小さな喫茶店で看板もライトアップされてなく、探すのもひと苦労でした。
開場時間30分前に現地到着。 すでに30人ほどが並んでいました。

店内は体感約20畳ほどで、木造っぽい感じの白い壁に覆われた、まさに“部屋”でした。
そこがハダカ電球で採光されて、ほんのり暖かいムードに包まれています。
およそ40名が定員だろうという所に60名ほど居て、まさにギューギュー詰めな状態。
そりゃチケットの競争率が一番高かったのも納得といった感じでした。

19:00…客席からの拍手に迎えられ、定刻通りに石野田奈津代さん登場。
白ベースに花柄のちりばめられたワンピース姿で、腕の部分はアイボリーに見えました。

「こんばんは、石野田奈津代です。 ちょっとギューギューで狭いですが、仲良く聴いていただければと思います。」と言って、1曲目はピアノで『永遠』でした。
スローなテンポで哀愁タップリに歌っていましたが、ギューギュー詰めのおかげで客席最前列と石野田奈津代さんとの距離は2メートルほどしかなく、しかも少々薄暗いためか、石野田奈津代さんはいつも細い目なのに今日はたまに目をパチクリさせていました。
たまにしか観られない、石野田奈津代さんのパッチリお目目が…。

か、、、、、カワユイ♪

(;´Д`)ァ....

まぁそれは半分冗談として(爆)、なんだかインディーズ時代にペンギンハウスなどの小さなライブハウスで味わった、ある種の一体感というか身近さを思い出す光景でした。

「あらためまして、こんばんは…石野田奈津代です。 初日は京都ということで、凄くアットホームなこの会場…実はソーレカフェって名前だったんですよ。 私以前にもここでライブやらせてもらったんですけど、最近まで“ソールカフェ”だと思ってました(笑)。 お店の方には大変失礼なことをしてしまったなと反省しています(汗)。 今日はアットホームな感じで、あまり緊張せずに聴いてくださいね。」

「次はワリと世間のお父さんお母さんから好評の曲です。」と言って、2曲目はピアノで『恋人』でした。
いきなりイントロを間違えて会場は大爆笑♪…気を取り直してもう一回。 ひと言ひと言を歌うごとにお客さんのほうを見ては、心を込めて歌っていましたが、今度は最後のサビ手前で歌詞を忘れてしまい、レコードが針飛びしたような感じで同じコード進行をひたすらループ。 歌詞を思い出して歌を続行して終了するも、納得いかないからか再び間違えたところからキッチリと演奏してくれました。

「この曲は酒に酔ったウチのお父さんから電話があって、『いやぁ〜曲名は判らないけど、オバサンって言わないでって歌、いいね』って言ってました(笑)。 やっぱり年上の方に人気があるらしいです。」

そしていきなり、3曲目はピアノで『愛はムズカシイネ』でした。

キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!! ソニー時代の曲♪ 嬉しすぎ!!

演奏後のMCで石野田奈津代さんは、「この曲は中学の時に作りました。 その頃って実は“愛”とかよく解らなかったんですけど、いま聴くといい曲ですね(笑)」と言っていました。

ギターに乗り換えようとした時にギター・ストラップのひもがホドケてしまい、石野田奈津代さんは「あれ?、今日、大丈夫かな…私。」と言って動揺を隠せない様子でした。

「京都といえば…私、昨年1ヶ月くらい京都に居たんですが、ヤサカタクシーってのがありまして、そのタクシーが1400台あって、そのうち4台が四つ葉で、さらにそのうち1台が“724クローバー号”として京都の街を走っていました。 これは『クローバー』という曲を作った時にコラボしたんですけど…」

と…その時、またステージ上の何かが外れたらしく、石野田奈津代さんは「あれ?、取れた...orz」とコメントしていました。

「私の“クローバー号”はもう走ってないですが、四つ葉のタクシー捜してみてください。 最近そのキャンペーンCDがヤフオクに出品されてましてね、1万円くらいの値がついてました。 そもそも無料のCDなんですよ! 私のウチにいっぱいあるから売ろうかな?とか思っちゃいましたよ(笑)…売りませんけど。」と言って、4曲目はギターで『クローバー』でした。
CDよりスローバージョンで、最初は静かにギターを弾いていましたが、後半はいつものパンチの効いた迫力でドドーンと絶叫!!
♪アイッファウンディ〜ッ…アイッファウンディ〜ッ…アイッファウンディ〜ッ…メキャリルハッピーネス!
♪アイッファウンディ〜ッ…アイッファウンディ〜ッ…ダ〜ハピネ〜ス…ララ〜ン!!
とニコニコ笑顔でアウトロを弾いていました。

「さて…ちょっと喋りすぎてますけど、コンビニって地元の人が何気なく普通に買っていく商品があるんですよ。 “ひやしあめ”って、知ってます? 生姜と蜂蜜のドリンクみたいですが…ちょっと飲んでみます。」と言って、常温のドリンクを試飲する石野田奈津代さん。

「あ…、あぁ…、ヴゥワッ!!」っと、青汁を飲んだ八名信夫のようなシカメッツラで会場を笑いの渦に巻き込みながらコメント。

「甘い…甘いけど…マズイ。。。常温だから? 冷やして飲めばイケるのかな? それでは温かい曲を…。」と言って、5曲目はギターで『温度』でした。

ぬぅおぉ〜♪ 『温度』だ (・∀・)ニヤニヤ

ムラムラッとキターーーーーー!!

最後のサビ前の間奏は「ウォ〜オ〜」っというコーラスを入れながら弾き続け、直後のサビはアカペラで「ひとつず〜つ〜しみ〜こむっあなたのそのや〜さしい〜っおんどぉ」と歌っていました。

カポを付けて、すぐに6曲目はギターで『あなたへ』でした。
アルペジオで前半しっとりと歌い、後半はストロークで力強く歌っていて、最後のサビはパンチを効かせて「絶望の道端に咲く…」とキメていました。

そのまま図太い低音を弾き始め、7曲目はギターで『夢の話』でした。
この曲を聴くと僕はいつも、渋谷のチェルシーホテルというライブハウスで行われたkiccaの初ワンマンで演奏中に「直接君に確かめたわけじゃ〜な〜い!!」っと絶叫したまま号泣して歌えなくなった石野田奈津代さんに、客席の石野田パパが「なつ〜、頑張れ〜!」って叫びながら一緒に号泣していたシーンを思い出してしまう。 僕も涙腺崩壊。

チューニングとMC「3曲続けて聴いていただきました。 今日はお客さんがよく口ずさんでるなーと思いますけど、最近私を知ったという方は?(挙手) ひらがな時代とかも知ってるという方は?(挙手) おぉ〜、結構いますね(笑)。 ひとりで何とかなるとガムシャラにやってた時もあった。 曲が書けなくなった時もありました。 それでも、また頑張ってみようと思いました。」と言って、8曲目はギターで『オリオン』でした。
♪足りないも〜のが〜っある〜んな〜ら〜 ってところが、いつ聴いてもカッコイイ!! 前半で見せたパチクリお目目が、また細い目に戻ってましたが(笑)。

そしていきなり、9曲目はギターで『君とボク』でした。
この曲は僕のお気に入りでもあり、ヒマさえあればギター弾いて絶叫しているので、客席でも勝手に左手がコードを押さえてしまいます(汗)。 いつもよりパンチというかタメの多い演奏…しかし大サビの手前で歌詞を忘れたらしい...orz
♪どんなに負けそうな時でも〜…をレコードの針飛びのように数回リピート。 それでも演奏は決してやめない。 石野田奈津代さんの“プロ根性”丸出し!! そしてなんとか歌い終わりました。

続いて『波乱万丈』のイントロを弾きながら、反省の即興曲を披露。
♪もっと、ちゃんと、歌を伝えられるように…精進しますぅ〜。

そのイントロのまま、10曲目はギターで『波乱万丈』でした。
歌詞の感情に忠実な声の起伏が、いつも以上にメリハリのある歌いっぷりで、これまたカッコイイ!!
♪そりゃリ〜スト〜ラっだぁ…のところを皮肉っぽく可愛く歌っていました。

「いっぱい間違えました…スミマセン。」と謝ってからチューニング。

「はぁ〜、暑いですね…って、私だけかな?(笑) 今回は是非とも皆さんにと思って、オリジナル・クッキーを作りました。 でも私が焼いたわけではありません。 前回コラボした岡山のたまご屋さんに協力してもらいました。 ハート型が4つで“四つ葉のクローバー”ですが、ひとつひとつ味が違います。 チョコとプレーンと抹茶と…“石野田ナツヨ”と言えば…ナッツ味ですね(笑)。 最初ギター型とか作ってみたんですけど、ネックのところがポキポキ折れるんですよ(笑)。 まぁハートが割れてるのもセツナイですけど、食べたら(胃の中で)またひとつになりますから(笑)。」

「いまから『クッキー』を歌いますので、食べながら聴くもよし、おうちに帰ってから食べるもよしです。」と言って、11曲目はギターで『クッキー』でした。
歌は“ホッコリあったかバージョン”で、客席のスミからスミまでゆっくりと見渡しながら、ニコニコして弾いていました。

客席でクッキーを食べながら聴いていたお客さんに、石野田奈津代さんが「どうでした? クッキー食べながらの“クッキー”は。」と質問すると、訊かれたお客さんは「贅沢な時間でした…。」とコメントして、会場は大爆笑でした。

その後、石野田奈津代さんはピアノに移動しMC「季節的には外れてますが、自分がちょっとずつでも前に進めるようにと想いながら歌いたいと思います。」と言って、12曲目はピアノで『春空−ハルソラ−』でした。
CDよりスローな感じで、静かに、しっとり歌っていました。 やっぱりピアノだとCDのオーケストラ・アレンジに近いですね。

「いやぁ、あっという間でしたね。 こんなにお客さんとの距離が近いライブは久しぶりだったし、何よりみんなが私の歌を聴きに来てくれたっていうのが嬉しいです。 いままでいろんな人と出逢ってきたけど、それが自分のために、未来のためにもなっていくんだなと思います。」と言って、13曲目はピアノで『60億分の1』でした。
いつもの歌い方より少し高音の効いた、透き通った声が印象に残りました。

「ありがとうございました。」と、割れんばかりの拍手の中で深くお辞儀をして退場しますが、会場はその勢いのまま小気味良いアンコール要請の拍手になりました。

再び石野田奈津代さんが登場しMC「ありがとうございます…。 どうも! 石野田奈津代です!」 そして大きな拍手がこだまします。

「では、調子に乗って…」と言ってギターを持ってカポを付け、14曲目はギターで『x』でした。
♪わか〜らな〜いから〜…では、ゆっくり静かに。
♪自販機横のゴミ箱から…では、ズンズンズンときて。
♪変わらな〜い夢…でドカーン!と、息を飲むような迫力にノックアウトでした。

「見えないものを求めるときに[x]かける[y]とか使いますけど、そんな中でもいつか笑っていけるようにと思って作りました。」とコメントして、15曲目はギターで即興曲を歌いました。
今回京都に来て、そば屋さんで起こったエピソードをテーマに、「女将さんの温かさに触れて、余計に美味しい食事になったよ」と歌っていました。

「最後は、皆さんにこの歌を聴いてもらいたいと思って歌います。」と言って、16曲目はピアノで『たとえば今日』でした。
ヤバイ…僕の涙腺崩壊曲だ(汗)。 「未来を黒く塗りつぶすのも、好きな色で描くのも、全部この手で決められる。」
もうメチャクチャ琴線に触れますね。 ギター弾いてても号泣して歌えなくなるもんな。

という感じで、20:55にライブ終了。 物販コーナーでマイミクさんに頼まれた“雫ペンダント”をゲットして、石野田奈津代さんと握手をしました。

会場でとなりの席になったマイミクさんのマイミクさんが自家用車で京都駅まで送ってくれることになり、お言葉に甘えて便乗しました。
その方は2001年頃からの なつファン で、道中いろいろと懐かしい話題で盛り上がりました。
約5年前に僕が大阪遠征したときのライブ(心斎橋ミューズホールの“大阪百歌”)にも参戦していたらしく、親近感がわきました。
京都駅に行く途中、石野田奈津代さんがブログで紹介した場所や、KBS京都、ヤサカタクシー本社にも立ち寄ってくれ、プチ観光も出来て嬉しかったです。

その後京都駅でもうひとりのマイミクさんと合流し、なつファン3人組で大阪に移動…心斎橋でバーを営んでいる なつファン がいるという情報を手がかりに、そのお店を探すことに。 地図があるからとタカをくくっていたけれど、結局道に迷ってしまい、探して探して1時間…営業時間ギリギリにやっと見つけました。

アポなしで行ったこともあり初対面でもあり、最初は緊張しましたが凄くイイ雰囲気のお店で、店主も僕らが“なつファン”であることを知って快く接してくれました。
閉店時間を過ぎても、なっちゃんネタで盛り上がってしまった(汗)…スミマセン。
「翌日の大阪ライブでまた会いましょう」と店主に約束して1日目が終わりました。

※レポは“724@大阪club☆jungle”へと続きます。
[ 2009年10月21日(水) 02:40 ]

題名:うぁ〜レポ間に合わね...orz
氏名:なぞぴー
さてさて…無事に関西遠征から帰って来ました、なぞぴーです。
ほんとサイコーな2日間だったんで、いまだ放心状態です。

今日から早速レポートを執筆し始めたんですが、これが全然進まない(汗)。
あまりに濃い2日間で、膨大な情報がアタマで整理できてない!!
本日零時現在、書けたのは京都の3曲目までです(泣)。

なぞぴーレポ、楽しみにしている方、申し訳ない…。
もう少し時間ください...m(_@_)m
[ 2009年10月20日(火) 00:38 ]

題名:なぞぴーさんのレポート待ってます!!
氏名:やじむ
なぞぴーさん、気をつけていってらっしゃい!!
会場の興奮をなぞぴーさんのレポートを通じて期待しています!
てつ72よさんも仙台遠征、気をつけて。もちろんレポート期待しております!!
いつものように熱いレポート待ってます!
[ 2009年10月17日(土) 00:22 ]

題名:いってらっしゃい!
氏名:てつ72よ
 なぞぴー様

 いよいよツアーですね!
京都、大阪はしご? いいなぁ...
気をつけていってらっしゃい!!
詳細なライブレポ期待しています!!
[ 2009年10月17日(土) 00:14 ]

題名:いよいよツアーの幕開けですね♪
氏名:なぞぴー
石野田奈津代★弾き語りライブツアー『君がいる町へ』…。
いよいよ明日からのスタートです♪♪

今回は“僕がいる町”には来てくれないようなので(笑)。
こちらから遠征するぜぃ、ゴルァ!!

ということで、只今遠征準備中…。
ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

あとでシッカリとライブレポ書くぜぃ!
(・∀・)ニヤニヤ

ウォークマンに、724ソング全曲転送完了♪
[ 2009年10月16日(金) 21:11 ]

題名:Re: なっちゃんが学園祭へ
氏名:なぞぴー
> てつ72よ 様

ブログで「学園祭に行ってきます」と言ってたのに公式サイトのライブ情報に載らなかったのは、大学の学園祭と違って一般公開しないタイプのものだったんですね。

「春空」を学生がギターで演奏したと書いてありましたけど、練習に使った楽譜ってやっぱり、なつ公認のホンモノなんだろうな…。
僕はそっちのほうがウラヤマシイ...orz
[ 2009年10月06日(火) 22:39 ]

題名:なっちゃんが学園祭へ
氏名:てつ72よ
 なっちゃん、学園祭楽しそうでしたね!
春のラジオ出演からの”縁”もちょっと感動ですね。

『シロップ』や『一等星』を生で聴けた高校生が羨ましいぞ!!
[ 2009年10月06日(火) 01:24 ]

題名:なつファンのオフ会@横浜カラオケ館♪
氏名:なぞぴー
いまだに『724@横浜BLITZ』の余韻が抜けないんですけど…何とかしてください(笑)。
とりあえず“放心状態”からは開放されつつあるので、やっとオフ会のレポを軽く書きます。

横浜BLITZのライブ前、なつファン仲間の声掛けにより「カラオケ・オフ会」が実現しました!
今回の参加者は、途中参加組を含めて9人…なつファン歴も数ヶ月から10年と幅広い構成でした。
横浜BLITZ参戦のため、神戸から来たツワモノ(?)も参加してくれましたョ。

横浜駅に12時45分集合…午後1時に会場へ。
予約されていた部屋はゆったり座っても15人はいけるほど広い部屋で、僕は思わず「うわっ、広ぃ!」って叫んじゃいました。
さっそく飲み物や食べ物を注文して、選曲と…あれ?、曲目リストの本どこ?
どうやら最近のカラオケ屋は曲目リストまでリモコンからの通信で出来るらしいです。
凄いテクノロジーだ(笑)。

会場のカラオケ屋にあったのは「JOYSOUND」…さっそく検索。
【いしのだなつよ】…1等星、ぬくもり
【kicca】…シロップ
【石野田奈津代】…永遠、オリオン、60億分の1、運命の人、バラ色、春空(3種類)
合計11曲…まぁ実質9曲ですね。

参加者はそれぞれに歌いたい曲を選ぶワケですけど、この曲数だと当然同じ曲がカブる…でも全然OK!
選曲した人がマイクを持っていても、結局みんながマイクなしで口ずさみまくり♪
なつの曲のタイトルが画面上に表示されるたびに“キターーー!”って感じで。
同じ曲が何度選ばれても、何度でも歌いまくる…724ソングは飽きないのさ!!

僕は今回、“聴く専門”で参加してオトナシクしてようと思ってましたけど、実際その場にいると興奮してしまいますね。
ノリノリで身振り手振り、エア・ギター弾きまくり、ドラムの音をクチで喋る…カラダが反応してしまいます(笑)。
主催者のなつファン仲間から「なぞぴーさん、踊ってたよ。」ってツッコミが入ってしまいました(汗)。
…すいません、酒呑まなくてもテンション高いんですボクwww

という感じで、他のアーティストの曲も交えつつ、約4時間の“カラオケ・タイム”か繰り広げられました。
歌以外にも、自己紹介や、なつネタの爆笑トークタイムもあり、ホント充実したオフ会でしたよ♪

今あらためて思い返すと、724ソングを歌うみんなの表情はどれも満面の笑みで、ホントになつの歌が大好きなんだなと思いました。
話のネタで「ここにギター持ってきて歌おうか」ってのも出たけど、確かに今の配信曲数じゃまだまだ足りないよなぁと思う。
カラオケでマイク握って『波乱万丈』や『X』や『クローバー』などを熱唱したいと願ってる人も多いだろうに…。
まぁ盛り上げネタとしてミニ・ギター持って行って、配信してない曲をカバーする企画はアリかもね。

カラオケ屋に普通のギター持って行くと“ここはスタジオじゃない”って怒られそうだから、それは貸スタジオで…ってか、小さなライブ・バーとか貸し切って、楽器やりたい人と歌だけやりたい人を集めたオフ会とかやったら面白いかも。
歌う人は本物のステージに立って絶叫できるし、楽器の人はおもいっきり音出せるし、生演奏だからこその“ライブ感”もあるし。
こいつは少し検討の余地がありそうだ(笑)。
[ 2009年10月02日(金) 07:00 ]

題名:受け取ったようで…。
氏名:なぞぴー
> やじむ 様
> てつ72よ 様

楽譜、無事に届いたようですね(笑)。
ガッツリ絶叫してください!!
[ 2009年10月02日(金) 04:21 ]


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