石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

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題名:
氏名:
本文:



題名:京都のライブ行ってきました。
氏名:放浪かもめ
いやー。10分前に着いたのですが、既に人だかり。

しかし、僕が店に入ってCD買ったって戻ったら
ステージなんて見えない状態でした。

しかし、インストアライブで外の人にも見せたいのは
分かるのですが、出入り口のすぐ隣がステージになっていて、
ライブが始まる頃には出入り口が閉鎖状態に。
店員さんが何とか中に入ってもらおうと必死になってました。

そりゃよく見えるところを陣取とうと思ってきたら
あれじゃ出入り口に集中しますって。

こちらは「オリオン」→「60億分の1」→「同じ夏」
→「クッキー」→「クローバー」でした。
[ 2008年07月06日(日) 20:09 ]

題名:新宿HMVインストア『クローバー』発売記念!
氏名:なぞぴー
今日はタイムズスクエアのHMVで、石野田奈津代さんのインストア・ライブを観てきました。

会場に着いたときは開演10分前で、結構な人だかり…結局ステージから離れた場所で観る羽目になりました。

今日は店内のディスプレイにステージ上の映像が放映されなかったので、ライブ中は石野田奈津代さんのアタマのテッペンして見えず、音だけの観覧となりました。
(おいおいHMVさん、頼むよホント。。。)

セットリストは、「オリオン」→「春空−ハルソラ−」→「おなじ夏」→「クッキー」→「クローバー」の5曲でした。

当日のどんなトークよりも、“この、くっそ暑い中…”がイチバン笑ってしまったな(爆)。

ライブ終了後のサイン会にはモチロン参加♪…バッチリ「なぞぴーさんへ」と宛名の入ったサインをいただきました。
このCD『クローバー』は発売日に2枚購入したので、サイン入りは家宝として厳重保存…もうひとつを通常使用とすることにします。
[ 2008年07月05日(土) 23:10 ]

題名:Re: 「ロビンソン」ですね。
氏名:なぞぴー
>> 放浪かもめ 様

あ、そうそう…ロビンソン。
イントロと歌いだしは一音一音覚えてるんだけど、曲名がね(汗)。


> 何だか石野田さんが「sandglass」を他人が作詞・作曲で
> 「私を雇ったんはシンガーソングライターやからやないんかーい!」
> と怒っているのと似たようなものがあるのかもしれませんね。

やっぱり音楽プロダクションに所属して活動すると、アーティストの創りたい作品を出すより売れるものを出せというスポンサー志向になってしまうんでしょうね。

『sandglass』は当時の石野田奈津代さんのCDの売れ行きがパッとしなかったので、ソニーが契約切れる前にもう1枚シングル出してテレビ番組のエンディングに使ってもらって、ヒットするか賭けてみようという感じで他の作詞家さんたちに書いてもらった曲です。
歌詞が「枯れてしまった向日葵」なんて、それまでの石野田奈津代さんを否定するかのような内容でしたけどね。

でも僕より石野田ファン歴の長い人から「もしかすると、あれは作詞家さんたちが、なっちゃんに“おい、目を覚まして奮起して頑張れ!”って激励してたんじゃないかと思う」という話を聞いて、僕もナルホドと思いました。

kicca時代も石野田奈津代さんはいくつも曲を書いていたそうですけど、CD制作サイドからOKをもらえなかったので、結局デビュー時に録音したものを半分ずつ「トーキョー・ストロー」と「トーキョー・ストロー2」に分けて発売して消滅しました。

結局、現在のSONGLiFEという自分のインディーズ・レーベルで発売するスタイルがちょうど良いのかもしれません。
新曲のリリース間隔のノルマもない、スポンサーの顔色に左右されず創作したいものを発表できる…。

そう言えば前回のライブ・トークで石野田奈津代さんは「デビュー前にソニーから短期間のうちに新曲を数曲書いて来いと言われ、当時高校生だったので学業に家事に忙しくして、曲を書く時間が無かった…そんな時に出来た曲が『タイムリミット』です」って言ってましたよ(笑)。
[ 2008年07月03日(木) 02:09 ]

題名:「ロビンソン」ですね。
氏名:放浪かもめ
この曲でスピッツは一気に売れたんですよね。
当時、グループ名が「ロビンソン」で曲名が「スピッツ」と
間違われた方が結構いたらしいです。(笑)
1995年4月発売でロングセラーになりましたねぇ。
最近でも「午後の紅茶」のCMソングになってたような。
オードリ・ヘプバーンが午後ティー持ってるCMで。
今は蒼井優が午後ティーのCMしてるのかな?

「白線流し」の主題歌「空も飛べるはず」は1994年発売の
シングルだったのですが、1996年の「白線流し」で使われて
一気にミリオンセラーになりましたね。実は「白線流し」で
使われている曲はアルバムヴァージョンなんですよね。

「チェリー」が1996年に発売されたのと
「空も飛べるはず」が売れたときって重なるのでは?
「チェリー」ってノンタイアップなんですよね。
それでいてミリオン。凄い。

夏らしい曲といえば「渚」でしょうか?ポッキーのCM曲ですね。
吉川ひなのがまだ女子高生役出てました。

実はスピッツは1994年〜1996年、笹路正徳プロデュース
で「裸のままで」から「スカーレット」まで出しているのですが、
そのときの曲が一番ライブで演奏し難いそうです。
笹路氏に作られてしまったとか・・・。

何だか石野田さんが「sandglass」を他人が作詞・作曲で
「私を雇ったんはシンガーソングライターやからやないんかーい!」
と怒っているのと似たようなものがあるのかもしれませんね。

アーティストってやはり、こだわりがあるんですね。
[ 2008年07月02日(水) 19:44 ]

題名:Re: インストアライブ。
氏名:なぞぴー
>> 放浪かもめ 様

久しぶりのコメント、ありがとうございます♪

インストア・ライブ、都合つくなら行くべきでしょう!
生★なっちゃん…観たほうがイイですから。

僕がもし京都近郊に住んでいたら、京都駅で724クローバー号を探しながらライブ会場に行きますよ(笑)。
「可能性はゼロじゃない♪」ですからね!

放浪かもめさんはスピッツのファンなんですね。
僕は1曲だけギター弾き語った記憶があるなぁ…曲名忘れたけど(汗)。
「ルゥ〜ララァ宇宙の風に乗るぅ〜」とかなんとかって…アレ。
[ 2008年07月02日(水) 01:07 ]

題名:インストアライブ。
氏名:放浪かもめ
新曲発売ですね。
京都でインストアライブがあるとのこと。
仕事も休みなので行ってこようと思ってます。

でも・・・、地下鉄で行くべきか・・・、
京都駅で724クローバー号を探してみるべきか・・・。
四葉さえ見つけたことないからなー。
1400分の1でしたっけ?京都駅前だったら他社のタクシーも
あるからなー。見つけたら限定版CDゲットだからなぁ。

曲、試聴しました!
すごくストレートな歌詞なんですよねー。いつも。
ダイレクトにメッセージが伝わってきていいですねー。

僕のHN「放浪かもめ」なんで気付かれているかもしれませんが、
スピッツのファンでもあるんですよね。
スピッツの草野マサムネさんは独特の言い回しで
ダイレクトではなく、想像を膨らませてくれるんですよねー。
音楽って・・・、言葉って面白い。

伝え方は違うけど楽しみ方って色々あるんだなー。
[ 2008年07月01日(火) 04:10 ]

題名:クローバー★PV♪
氏名:なぞぴー
知らないうちに公式サイトとYouTubeにアップされてましたね。
新曲『クローバー』のプロモーション映像。

しかも今回は発売前なのに、いきなりフル・バージョンで公開されています♪

http://jp.youtube.com/watch?v=-CJNht_Y5tc

思わずダウンロードして、1時間くらい繰り返し観てしまいました…くびが痛い。

もうすぐ発売ですね、待ち遠しいです!
あとは当日、予約したHMVに取りに行くだけだ...(^o^)/
[ 2008年06月28日(土) 23:47 ]

題名:石野田奈津代@晴れ豆#2!
氏名:なぞぴー
先週に引き続き、行ってきました「HAPPY NEW SONG TOUR 2008」@代官山。

いつも開演時間ギリギリに行くのですが、今回は猿楽町に用事がありライブ会場にも早く着いてしまいました。
すると開場時間が近いとは言え、すでに会場前には入場を待つ長蛇の列がありました。
ふと「石野田奈津代さんは、こういう熱心なファンに支えられているんだなぁ。」と思いましたね!
それはペンギンハウス時代から考えれば、ホント石野田奈津代ファン増えたよなぁ〜と感じる瞬間でもありました。

ライブ本番のセットリストは先週とほぼ同じ構成でしたが、しゃべりネタは「724クローバー号」の詳細が増えていました。
今回は2回目ということもあって、僕は石野田奈津代さんの表情よりもギターの弾き方を中心に見ていました。
「春空−ハルソラ−」や「クローバー」のサビからつづくフレーズ、僕も早くギターで弾き語って絶叫してみたいな♪
「春空−ハルソラ−」はすでにカラオケで配信してるらしいけど、ギターコード譜まだ作ってないしなぁ…。

そういえば石野田奈津代さんのライブ直後の数日間って、ウチのサイトでは当日演奏した曲の楽譜ダウンロード数が増えるんだよね。
フリーライブとかラジオとかで石野田奈津代さんに興味を持った人の中にギター弾きがいて、ネットで探したのかな?
やっぱり僕みたいに石野田奈津代さんの生歌を聴いて「自分も弾き語ってみたい」って思う人がいたんだろうか?

さてさて話を戻して、先週のライブで盛り上がりをみせた「海」の合唱、今回もやりましたよ♪
しかも今回は一発目からお客さんの息がピッタリ&大きな歌声が響き渡りで!!
石野田奈津代さんも「スゴイ…みんな歌う気マンマンなんじゃないのぉ?」とコメントする驚き様でした。
先週は無かった振り付けも加わり、合唱は大盛り上がりで終了しました。

アンコールも先週と同じく「タイムリミット」と「クッキー」でしたが、ホントいつ聴いても生歌の「タイムリミット」はカッコイイですねぇ。
この曲を聴くと昔ファンサイト「いしのだ推進委員会(当時)」で管理人よっちさんが公開していたギターコード譜を見ながら、必死で練習していた自分を思い出します。
また弾き語りたくなってきましたよwww。

ライブ終了後は724クローバー仕様のギターケースをカメラで撮り、石野田奈津代さんが“出逢い記念カード”を渡す玄関へと向かいました。
石野田奈津代さんはお客さんから直接アンケート用紙を受取り、そして出逢い記念カードを渡して握手していました。
僕はいつもアンケートを書かないで足早に会場を後にするので、今日も書かないで手ぶらでした。
最初は石野田奈津代さんに「ギターケースはバッチリ撮ったので、あとでブログに感想をアップします!」と声をかけるつもりでしたが、アンケートを持参していない自分が恥かしくなってしまい、出逢い記念カードを渡して握手をされたときに「あっ…どうも。」と言ってしまいました。
しかも恥かしさのあまり目が踊っているし…これではただの“キモいオッサン”ではないか!!


石野田奈津代さんゴメンなさい、今度はアンケート書きますから。。。
[ 2008年06月22日(日) 01:19 ]

題名:HAPPY NEW SONG TOUR 2008
氏名:なぞぴー
いま「HAPPY NEW SONG TOUR 2008」@代官山から帰宅しました。

石野田奈津代さん、このところラジオ出演と無料ライブが続いてましたけど、約5ヶ月ぶりにライブハウスでのワンマンですね。

なんと実質2時間フルフル使ってのライブだっただけに、セットリストが曖昧なのでここでは書きません(汗)けど、ツアータイトルに“NEW SONG”を冠してるだけあって新曲も盛りだくさん、かつ、オールド・ファンのココロをつかむ粋な選曲でした。

全体的に今日の石野田奈津代さんは絶好調で、今まで観たライブの中では一番かな?くらいの“チカラ強い歌声”でした。
具体的には1曲目の新曲(ゆめのつづき…だったかな?)、オリオン、3曲目の新曲(きみとぼく…だったかな?)、クローバーなどの“魂の絶叫系”ソングの迫力がカッコ良かったです♪

ライブ中にある恒例の長時間トークもウケまくりで、慣れてるはずの僕も「花火大会の混雑がイヤな人も安心して下さい…神津島の花火大会はガラガラです!」って言い方に爆笑してしまいました。

そしてアンコール前の「海」ではお客さんのサビの合唱に挑戦…思いもよらずの好結果に石野田奈津代さんもビックリしつつ、嬉しそうでした。

アンコールはオールド・ファン(僕だけか?)が「おおぉぉ」っと唸る、いしのだなつよ時代の曲「タイムリミット」が出ました!

− キタコレ − 生で聴くことは滅多にないぞ!

帰りの電車でアルバム「ひまわり」を聴きながら帰ったことは言うまでもないですね(笑)。

そんな充実のライブだったので、追加公演も観たいと思うのは当然!…普段は「多くの人が平等にライブを観られるように」と思って連日ライブは1日分しか買わない僕ですけど、まだ完売じゃなかったので買っちゃいました。

来週も観にいくぜ!!

しかし「出会い記念カード」って1人1枚だよね???
[ 2008年06月14日(土) 23:36 ]

題名:島じまん2008
氏名:なぞぴー
ついに今年の「島じまん2008」は行ってきましたよ!!
石野田奈津代さんの出演する時間だけね…(汗)。

登場したのは、なんと石野田奈津代さんとマーチンD1♪
「うぉー、キタコレ…ま・る・お・君じゃないですかぁ〜」

D1ユーザーの僕としては嬉しかったですね。
〜それで嬉っしいぃぃぃそーれだーけでぇ〜
〜チカラをーもらぁえーてーしまぁうよぉ〜
ってな感じですよ!!

さてセットリストは「満汐」→「おいんげぇときちゃーれ」→「春空−ハルソラ−」→「海」の4曲だったかな(違ってたらゴメン)。
島じまんというイベントならではの選曲でした。

司会のオネーさんが「神津島出身のアーティスト…」と紹介していたのに、石野田奈津代さんは「シンガー・ソング・ライターの…」とカタクナに譲らなかったのが妙にウケてしまいました。

ライブ終了後は神津島の焼酎「盛若」を買って帰りました。
[ 2008年06月01日(日) 21:04 ]


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