石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)の掲示板

石野田奈津代さんを応援するファン(サポーター)のみなさんが気軽に意見や情報を交換できるよう、掲示板を開設してみましたので遠慮なく書きこんでってくださね!

※個人情報保護の観点から、書き込み内容に住所・電話番号・メルアド等が見つかった場合は、管理人の判断で該当部分を黒塗りにする事があります。 又、著しく誹謗中傷っぽい書き込みについても、管理人の判断で削除する事がありますので、あらかじめご了承下さい。

※荒らし対策を実施しているため、一部の条件では投稿を受け付けない場合があります。 又、スマホ対応に伴い入力窓が小さく見える事がありますが、入力可能文字数などは従来と変わりません。



題名:
氏名:
本文:



題名:724リサイタル@TFMホールだ♪
氏名:なぞぴー
今年に入って、怒涛のライブ発表を続ける石野田奈津代さん。
今度はバースデー・ライブ、しかもホールでリサイタル♪

僕は今週末2月24日の渋谷ライブに参戦しますし、
3月17日の渋谷ライブもチケット予約しましたし、
4月8日の大阪ワンマンライブもチケGET済み…。

そして今回4月28日は東京ワンマンの発表とくれば、
心は嬉しい悲鳴で、財布は苦しい悲鳴を上げとります。
でも、僕は、なつに会いに行くのです♪

なっちゃんの人生は『SONGLiLE』ですが、
なぞぴーの人生は『724LiLE』ですので…。
ガッツリ724ワールドを満喫しまっす♪
[ 2012年02月21日(火) 13:13 ]

題名:銭湯の情報誌アップ!
氏名:なぞぴー
2月1日から東京周辺の銭湯で配布されていたフリーペーパー『1010(いちまるいちまる)』の第114号が、いよいよインターネットで公開されましたねぇ。

巻頭からカラー4ページで石野田奈津代さんのインタビュー記事が掲載されています。

驚くことに、それが無料でダウンロードできるって知ってました?

バックナンバー(http://1010.or.jp/1010/back.php)から114号を選択して、表示ページになったら左上の「ダウンロード」ボタンを押すと、PDFファイルとして保存できちゃうんです。

もうコイツは永久保存版ですね…うっしっし(笑)。
[ 2012年02月15日(水) 01:56 ]

題名:Re: おっと、又出遅れてしまいました…
氏名:なぞぴー
> さくら 様

いやいや…元旦も仕事するほど多忙でして、レポお待たせしました。
変態レポ支持者がここにもいましたね(笑)。

今年はたぶん、石野田奈津代さんも新曲を引っさげて積極的にライブすると思います。
さくらさんのライブ参戦チャンスは、これから巡ってきますよ。

春頃にはギター・オフ会を企画するので是非参加してください。
[ 2012年02月15日(水) 01:43 ]

題名:おっと、又出遅れてしまいました…
氏名:さくら
こんな夜更けに、今晩は!!でこざいます ^^;

なぞぴーさん!待ち焦がれておりました〜〜
相変わらずの ご多忙の中、ライブレポの執筆お疲れ様でした!
当日は ライブ会場が学校の教室ということもあって、奈津代先生を筆頭に、ファンの皆さんは 生徒の気分を味わうことが出来たのですね〜
羨ましいなぁー

奈津代さんの公式blogでは、shopコーナーが『石野田商店』として新装オープンになりましたし、ライブも続々と発表され 今年の奈津代さんからも、ますます目が離せませんねー (^^)

…がしかし、今の段階では まず予定していた渋谷ライブ、ローテーションが合わず欠席に…
関西ライブも……トホホ (;´д`)
欲求不満になりそうだ〜〜〜〜
我慢をして今を乗り切り、いい子にしていれば きっと良いことがやって来ると信じて待つことにします!!

なので、お忙しいとは思いますが またライブレポの方、どうぞ宜しくお願い致します m _ _ m
出来ることであれば、いつも通りの愛満載のレポを!
期待しているヤツがここに約1名おりますので (笑)


余談ではありますが、只今 バレンタインのお菓子作りに、何故か付き合う羽目になり 今日はまだまだ眠ることが許されないようです…
はあー、夜が明けてしまいそう…そこらじゅう粉だらけだし、参った…
[ 2012年02月14日(火) 03:03 ]

題名:LOVE+LiFE☆キター♪
氏名:なぞぴー
石野田奈津代さんのライブ情報、4月7日(土)は名古屋城フリーライブ、翌8日(日)は大阪でワンマンライブの2デイズですねぇ。

しかも大阪のイベント名は『LOVE+LiFE』…古参ファンならドキッとしますね。
僕は10分くらい不整脈になりましたけども(笑)。

このイベント名ということは…幻の名曲『LOVE+LiFE』を歌う可能性が濃厚ということ?
これはもう、参戦するっきゃないでしょう…いや、会社をクビになってでも行きますよ!

「♪恋愛と格闘の毎日は、そりゃアタマもココロも病(やまい)だわ。集中力は低下、視線もズレてる、体内には赤いハートが循環中。キミが本当に笑ってるなら、気分はハッピー。泣きたい時には構わず泣いてよ。だけど、いつも、二人が幸せを感じれたらいいのにな。今はどんどん過去になってゆくけど、この先ずっと、その思い出の中に、キミがいたらいいなと思う。たとえ傷付けあっても、キミと歩き続けよう。」

※歌詞の正確性は保障しませんw

うっは〜路上時代こその『ロボット』に匹敵するストレートな表現がいいですな(笑)。
やばい…血圧上昇で座り込んでしまいそうだ。。。
[ 2012年02月12日(日) 12:55 ]

題名:724@学校ライブ2011
氏名:なぞぴー
さてさて、2012年もすでに2月となってしまいましたけども…やっと執筆時間が出来たので、昨年末の「724@学校ライブ2011」をレポりたいと思います。
とは言えパパッと書いてしまうため、いつもの変態トークはありませんので悪しからず(←誰も望んでないよーな気もするが)。

僕が参戦したのは昼の部のみですが、ファン友さん情報によると夜の部もセトリの一部を除き、内容はほぼ同じだったようですねぇ。
それではレポのスタートです。

東京の世田谷にある学校の一室…教壇にはギブソンのギター“はなちゃん”と、クローバー柄でデコったギターケースが鎮座しています。
そして黒板には「日直:石野田」と書かれ、更にチョークで描かれたクリスマス・ツリーが映えていました。

僕らにとっては懐かしい“学校の教室”に漂う空気を肌で感じながら開演時間を待っていると、定刻にチャイムが鳴る演出で石野田奈津代先生が登場します。

「皆さん、こんにちは…今日は学校ライブ2011ということで、(椅子のサイズや席間隔が)ちょっと狭くて窮屈な方もいるかと思いますけど、楽しんでください。 2008年から文部科学省のお誘いで全国の学校で歌を作るということをしました。 今年は5校も周りましたけど、あまり皆さんに聴いてもらう機会がないので、このライブを企画しました。 まず授業でやったことは…」と言いながら、石野田奈津代さんは黒板に向かい、各校でおこなった手順についての説明をします。

【歌を作ろう】
①歌のテーマを決める
②歌詞づくり
③メロディーをつける
④タイトルを決める
⑤歌の披露

「スケジュール的には3〜4日くらいで全工程をおこないますけど、歌のテーマを決めて歌詞づくりをするところまでを1日目でこなします。 みんな私と初めて会って慣れない中だけど、わーーーって感じで意見を集めます。 そしてその夜に私が歌詞をまとめてメロディーを付けます。 毎回徹夜で作業するので、翌朝はもう本当にヘロヘロな顔して学校に行ってます(笑)。 2日目は出来上がった歌を生徒たちに聴いてもらい、曲のタイトルを決めていきます。 ここでもいろんな意見が出ますけど、だいたい多数決で決めています。 そして大急ぎで歌の練習をして、3日目には全校生徒や先生、保護者に披露します。」

ひと通りの説明を終えた石野田奈津代さんはギターを持ち、話を続けます。

「1曲目は2008年、山口県の熊毛南(くまげみなみ)高等学校・上関(かみのせき)分校で作った歌です。 すでに廃校が決まっていて、生徒数も少なかったですね。 どちらかと言うと生徒より先生のほうが“思い出づくりをして…”と意気込んでいて、生徒は“別に…”って感じで乗り気ではなかったような印象でした。 私も(曲作り授業が)初めての体験だったので“無理に作らなくてもイイよ”的に遠慮気味な先生ぶりだったけど、本当は真剣なんだということを伝えたら生徒たちも本気になってくれました。」と言って、1曲目は『SayYouSay〜仲間とともに〜』でした。

「2曲目は2009年、鹿児島県は奄美大島の宇検村…久志(くし)小中学校で作った歌です。 この学校は小学生と中学生が一緒にいるので、みんなで家族みたいな感じのする生徒たちでした。 テーマは“地元愛”で、歌詞に方言を入れてくれというリクエストがありました。 歌に出てくる“ありがっさまりょうた”や“でぇじにせんばや”など、みんな普段は方言とかについて考えないけど、ホント真剣に考えてくれました。」と言って2曲目は『I LOVE 宇検村』でした。

「この曲のタイトルを決める時、実は『I LOVE 宇検村』と『ありがっさまりょうた』に大きく意見が分かれて、私も『I LOVE 宇検村』なんて安直過ぎないかと思いましたけど、生徒たちがコレがいいと言うので決めました。 そしたら、ご近所だけのマイナーな曲で終わると思っていたのに村内全体で評判となり、今では幼稚園児からお年寄りまでみんなが歌える曲に成長しました。 今はこのタイトルで良かったと思っています。」

「そして2010年…私の故郷より南にある八丈島の三原(みはら)中学校。 ちょっと生徒数が多くて、代表して2年生とだけ歌を作りました。 八丈島には“ありがとう”という言葉はありませんが、そのかわり『どうもよい』という言葉があります。 みんな“自分は八丈島に育てられた”という意識が強くて、ゴミ出しひとつにしても島への感謝が感じ取れてビックリしました。」と言って、3曲目は『島に生まれて』でした。

「この曲も生徒たちと作ってるんだけど、先生たちも曲作りに参加したがる(笑)…。 村の人たちの生活や笑顔、春夏秋冬の八丈島を描きました。」

「そして今年(2011年)に入り、徳島県三好市の西祖谷(にしいや)中学校。 ここでは友達について考えてもらいました。 まず先に歌います。」と言って、4曲目は『君がいたから』でした。

「歌に出てくる“ピピピとメール”とか“チョコをあげるよ”とか、とても個性的な表現が多く出ました。 曲というのは、授業を1回やって、それで終わりじゃなくて、こうやって歌い継がれていくもんなんだなと思いました。」

「次は香川県綾川町の陶(すえ)小学校で歌を作りました。 この学校は“1組、2組”ではなく“松組、竹組”という珍しいクラス名でした。 震災のことがテーマだったけど、やっぱり被災地とは(距離が)離れているだけに大人でさえも実感がわかない…。 でも私がボランティアしたことなどを話したら、真剣に考えるようになってくれました。 まず、松組は“自分に出来る事”が曲のテーマになりました。」と言って、5曲目は『何度でも君と一緒に』でした。

「歌に“ハートのオリーブ”というのが出てきます…ふつうは丸いんですけど、たまにハート型のものも見つかります。 みんなでそれを見つけて“お守り”を作り、(ボランティアに行った宮城県の)亘理町の方にプレゼントしました。 そして竹組は“大切なもの”について考えました。」と言って、6曲目は『本当に大切なもの』でした。

「歌に“パクパク、モグモグ”という言葉があって、これは震災になってしまったら食べ物もないから、(普段から)残さず大事にしようという言葉になりました。 今回この小学校は、2日間ではなく途切れ途切れに3ヶ月くらいあったので、それだけ深く考えられたと思います。」

「そして先ほども出ましたけども、再び“宇検村ゾーン”です(笑)。 まずは名柄(ながら)小中学校…ここでは相撲好きな子が太い声で楽しく歌ってくれたのが印象深かったです。 と言って」7曲目は『大きな夢を〜僕らをつなぐ大きな架け橋〜』でした。

「この曲、なにげに“〜ながら(名柄)”という言葉がいたるところに入っています(笑)。」

「次は阿室(あむろ)小中学校…。 不登校な子が最近転校してきたそうですけど、誰がその子か判らないくらいに溶け込んでいて、やっぱり周りのみんなが仲良く接してくれたからかなと思いました。 歌に出てくる“どうかどうか”という言葉は、“ありがっさまりょうた”よりもライトな感覚のありがとうという意味です。 この学校のときは私も慣れてきて気持ちに余裕があったので、曲調のリクエストを受け付けました。 大抵は“ゆっくりで明るい曲がいい”というリクエストが多い中、阿室だけは“早くて明るい曲がいい”というリクエストがきました。」と言って、8曲目は『どうかどうか〜阿室の空〜』でした。

「歌に出てくる“寒いギャグを言う先生”というのは、生徒たちに先生のイメージを訊いて出てきた言葉です(笑)。 そして“森を守るハブ”という言葉も出てきますけど、これはハブには毒があって、人が近づかないからなんだそうです。」

「最後は再び、久志小中学校です。 前回の授業から2年も経つと、少しは大人になったかなと思いましたけど、見た目は大人びていても中身は人なつっこいままだったので安心しました。 生徒たち同士、友達というよりは家族みたいな感覚なので、誰かの誕生日とかになると、みんな牛乳で乾杯をするそうです。 この曲が出来た時も、みんなと牛乳で乾杯しました。」と言って、9曲目は『ありがとう〜幸せの牛乳(ミルク)〜』でした。

「“幸せのミルク”って、久志の子たちらしいユニークなタイトルが出ました。 この曲が出来たよってみんなに聴かせたら、今年卒業する2人が涙ぐんで聴いていました。」

そしてこのあとはライブに来られたお客さんによる石野田奈津代先生への質問コーナーとなり、子供たちとの曲作りやコミュニケーションに関する質問などがありました。

「これで学校ライブ2011は終わりですが、まだ聴き足りないと思う方もいると思いますので、少しだけ自分の曲も歌います。」と言って、10曲目は『温度』でした。

「今年もあとちょっとですが、1年を振り返ると、やはり3月の大震災が一番大きいです。 これまで全く縁が無かった人々にも震災を通じてふれあい、感謝ということをすごく身に沁みて感じました。」と言って、11曲目は『春空−ハルソラ−』でした。

「それでは、次の曲で最後になります。 今年は1年間、学校では曲をたくさん作ったけど、新曲としてはリリースできなかったですけど、来年もまた、(ライブ等を)聴きに来てくれたら嬉しいです。 来年ますます頑張ります。 自分にも頑張るぞという気持ちを込めて…。」と言って、12曲目は『オリオン』でした。

最後は大きく一礼をして、ライブ終了となりました。

ちなみに夜の部は、『温度』でなく『サンキュ』だったそうですよ♪

駆け足で執筆したので無機質な文面でスミマセン…2012年も、みんなで、なっちゃんを応援しちゃいましょう♪
[ 2012年02月05日(日) 23:54 ]

題名:速攻チゲット!!
氏名:なぞぴー
2月24日の渋谷イベントライブ、前売りは本日発売ですな。
僕も行く気マンマンで、ローソンチケットへダッシュ!!

そしたら、整理番号1番をゲットしてしまいました♪
どんだけ行く気マンマンやねん!…て感じですが。

ついでに上司の顔色を伺いつつも満面のドヤ顔で、
有給休暇申請をサラリと出して威嚇しまくりです。

よっしゃ〜仕事も気合い入れていこう!!
[ 2012年01月24日(火) 10:46 ]

題名:今年最初の724ライブ発表♪
氏名:なぞぴー
僕は年始から石野田奈津代さんの生ライブを観てなくてブルブル震えてました(←どんだけ禁断症状やねん!)けど、ついにライブ情報が発表されましたねぇ。

2月24日(金)に渋谷でのイベントライブに出演ですが、平日でも有給休暇使って参戦する気マンマンな私ですがなにか?

うぅ〜む…年始から724フィーバーだ!!
[ 2012年01月23日(月) 00:02 ]

題名:さすが明朗会計で安心ですな♪
氏名:なぞぴー
まぁ数日前の話なので知っている方も多いと思いますけど、石野田奈津代さんの公式サイト上では今までライブ会場で募ってきた震災地支援の寄付金について、きっちり収支報告をしていますね。

石野田奈津代さんとスタッフさんが震災地支援のために立ちあがった『チームSONGLiFE』。

僕も募金箱のある会場では必ず決まった金額を預けると決めてライブに参戦してきましたけど、やはり明朗会計で報告があると安心ですね…最初から石野田奈津代さんを信用してましたけど、さすがだと思います。

今のところまだ残高があるようですけど、石野田奈津代さんが必要だと感じた支援を今後も続けてくれればいいなと思うし、予算が不足してきたら再び募金箱を設置してくれれば喜んで寄付金を預けますよ!

僕は引き続き、『チームSONGLiFE』を応援します。
[ 2012年01月17日(火) 14:02 ]

題名:どうぞ宜しくお願い致します。
氏名:なぞぴー
> やじむ 様
> さくら 様

亀レスで、すみません…(汗)。
こちらこそ宜しくお願いします。

今年も“724ソング☆ギターオフ会”を企画しますので、
初心者全開でもマイギター持参で参加してくださいね。
まぁ、やじむさんはギター上手いけども(笑)。
[ 2012年01月08日(日) 22:17 ]


【管理人専用】

lets-encrypt
当サイトは常時SSL暗号化通信を採用しています。